Toruトップ >  旅メニュー

長野県旅行

日  程  2009年(平成21年)7月19日(日)〜7月21日(火)
詳細日程
 7月19日(日)  札幌市→小諸市(泊)
            羽田空港、長野新幹線で軽井沢、しなの鉄道で小諸まで移動
 7月20日(月)  小諸市→上田市→長野市(松代と善光寺)→東京都(泊)
 7月21日(土)  東京→札幌市
  

 

■ 2日目<7月20日(月)> 晴れ

 2日目は、観光に行くことに。上田から長野まで行き、長野から新幹線で東京に向かいました。
・しなの鉄道で上田駅へ。新幹線駅があるので立派だ。 ・駅前には立派な人形店が。
・上田城。
・井戸から抜け道があるという。 ・天主から市街地を望む。
・真田石 ・お城から歴史の散歩道、市内周回コースを行く。
・民家も武家屋敷のようだ。 ・小さな川沿いに町に戻る。暑くなってきた。
・井戸もあり、おいしい水が出ている。 ・白い土塀に格子戸のある家、古道具屋、杉玉のある造り酒屋が立ち並ぶ。
・真田太平記館に行く。池波正太郎の遺品や真田太平記関連のビデオや展示など。
・上田の後はまたしなの鉄道に乗って長野市へ。
 どこに行こうか迷ったが、真田信之が上田城から移邦された地、松代町へバスで向かう。
・松代駅前。ここも新幹線が通っていないと、ぼろい。
・真田宝物館を見た後、文武学校へ。宝物館は、これまで似たようなものを沢山見てきたため特に印象が残っていない。(刀と甲冑と文書ばかり))
・松代城(海津城)後、忙しくて、門だけ撮影。 ・その近くに池田満寿夫美術館、これも玄関だけ。
 真田記念館などを見て、バスで川中島の古合戦城に行って、長野に戻ろうと思ったが、時間がないこととと、駅で無料レンタルサイクルがあったので、もう少し市内を見物することに。
 最初は、幕末の思想家、佐久間象山生誕の地へ。記念館や象山神社、生誕の地碑などがあった。
・続いて、松代象山地下壕へ。これは太平洋戦争末期に、軍部が本土決戦の最後の拠点として構築したもの。中は涼しかった。
・その後は、真田家の菩提寺、長国寺へ。屋根に鯱がそびえる。 ・場スに乗って、長野に戻る。途中で、川中島を通る。公園みたいだ。機会が合ったら、来よう。
・善光寺に向かう。駅から2km位か? ・途中、歌舞伎座みたいなものがある。
・山門。 ・本堂。
 

 


旅メニューに戻る