日本書

日本書

京大おどろきのウイルス学講義

令和3年(2021)8月2日宮沢孝幸著 新型コロナウイルスの「次」に来る、動物由来のウイルスは何? 本書では批判を恐れない提言で注目されるウイルス学者が、ペットのイヌやネコが媒介するウイルス、計50頭のニホンザルが血を流してばたばた死んだ原...
日本書

2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム 

令和3年(2021)7月14日勝間和代著壮絶な汚部屋を片付けたら、毎日の幸福度が劇的にUPした!経済評論家として、ワーキングマザーのロールモデルとして華々しく活躍してきた勝間和代さん。しかし、その自宅は部屋中が収納破産状態の”汚部屋”だった...
日本書

自由もお金も手に入る! 勝間式超スローライフ

令和3年(2021)7月8日勝間和代著経済評論家、勝間和代が教える、アフターコロナで、驚くほど幸福度が上がる、新・幸福論!・無意味な「儀式」から自由になる、持続可能な働き方・1日の労働時間4時間! アフターコロナに必須のビジネススキル・「お...
日本書

コロナと陰謀

令和3年(2021)7月5日船瀬俊介著誰もいえない〝生物兵器〟の秘密コロナは〝死ぬ死ぬ詐欺〟である〝PCR検査〟は壮大なペテンであるワクチンの本質は〝生物兵器〟である新型コロナの嘘と真実を完全網羅した決定版!
日本書

史記 武帝紀(七)

令和3年(2021)7月1日北方謙三著 前漢の中国。老いを自覚する武帝・劉徹は、漠然とした不安を抱いていた。宮中に蔓延る巫蠱の噂。その嫌疑をかけられた皇太子は、謀反の末、自死を遂げる。国内の混乱をよそに、匈奴との最後の戦いが迫っていた。敗北...
日本書

史記 武帝紀 六 

令和3年(2021)6月16日北方謙三著前漢の中国。武帝・劉徹の下、匈奴との激しい戦いが繰り返され、無謀とも思える戦の末に力尽き降伏した李陵は、軍人として匈奴で生きることを誓う。一方、匈奴で囚われの身となり北の地に流された蘇武は、狼とともに...
日本書

ウイルスは生きている

令和3年(2021)6月15日中屋敷均著■第32回講談社科学出版賞受賞■■成毛眞氏絶賛■生命科学というパンドラの匣の中には、ぎっしりとウイルスが詰まっていた。果たしてかれらは生命なのか?人間は幾多の を解明できるのか?生命というミステリーの...
日本書

新型コロナが本当にこわくなくなる本 医学・政治・経済の見地から”コロナ騒動”を総括する

令和3年(2021)5月27日井上正康 (著), 松田学 (著)新型コロナが本当にこわくなくなる本 医学・政治・経済の見地から"コロナ騒動"を総括す未だおさまらない新型コロナウイルス騒動をどうとらえればいいのかーー。PCR検査は本当に必要な...
日本書

主権者のいない国

令和3年(2021)5月25日白井聡著この国は本当に主権者もいない。この国のリーダーは、草刈り場の管理人。「なぜ私たちは、私たちの政府はどうせロクでもないと思っているのか。その一方で、なぜ私たちは、決して主権者であろうとしないのか。この二つ...
日本書

史記 武帝紀(五) 

令和3年(2021)5月13日北方謙三著時は、前漢時代の中国、漢の第七代皇帝・劉徹の治世。匈奴との戦いで、大きな戦果をあげてきた大将軍・衛青を喪った漢軍は、新たに単于を据えた匈奴の侵略を許すようになっていた。勢いに乗る匈奴は、将軍頭屠の活躍...