日本書

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失われた日本人と人類の記憶

令和2年(2020)6月29日矢作直樹、並木良和著人類はどこから来たのか日本が世界のひな型とは歴史の謎、縄文の秘密、そして皇室の驚くべきお力!壮大な対談が今ここに実現すべては縄文から始まった神々とつながっていた日本人地球は終わらない主な内容...
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馬渕睦夫が読み解く 2020年世界の真実 百年に一度の大変革期が始まっている

令和2年(2020)6月8日馬淵睦夫著ディープステートを普通に語っている正統派の評論家。トランプさんのことを良く語っているのは問題ないが、安倍さんもそうなのが少し気になる。日米両国とロシアが組めば「ディープ・ステート」(国際金融資本)と「中...
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人類史上最大の波動上昇が訪れた! 

令和2年(2020)6月6日吉濱ツトム著またすごい若者が出てきた。丹とう功を勧めていることも素晴らしい。新元号から地球の波動は大きく変わった!高次領域からの最新情報がここに!地球は高次元への波動上昇という道を選択し、その動きはいっそう加速し...
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馬の世界史

令和2年(2020)5月23日本村凌二著馬は、人間社会のなかで、多種多様な役割を担わされてきた。太古には狩猟の対象になり、やがて車を引き、人を乗せ、人間の世界に深く入りこんだ。人が馬を乗りこなさなかったら、歴史はもっと緩やかに流れていただろ...
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英国シューマッハー校 サティシュ先生の最高の人生をつくる授業 

令和2年(2020)4月13日辻信一この本は思ったより感動した。このような考えで生活を送りたい。いつか英国のシューマッハー校に行く。特に森林農業、不耕起農業を実践したい。サティシュ・クマール、現代世界を代表する思想家と一週間を共に過ごした一...
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がいなもん 松浦武四郎一代

令和2年(2020)4月8日河治和香 著“北海道の名付け親”を描いた決定版小説!明治16年。齢60を過ぎても矍鑠としている松浦武四郎は、絵師の河鍋暁斎の家にやって来ては、暁際の娘の豊に昔語りを始めるのだった――。武四郎は、文化15年に伊勢国...
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決定版 属国日本論

令和4年(2022)6月7日副島隆彦著本書は、評論家・副島隆彦自身が「主著」とする1冊に、最新の情報・考察を大補強した、まさに「決定版」である。ここで「大補強」というに恥じない改訂が行われているので、過去の版を既読の方も、読み直しをあえてお...